📅 日数計算・年齢計算
2 つの日付の間が何日かを数える日数計算と、生年月日から現在の年齢を出す年齢計算ができる無料ツール。「今日から○日後」の日付も計算できます。登録不要ですぐ使えます。
1. 2つの日付の差を数える
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2. 生年月日から年齢を出す
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3. ○日後・○日前の日付を出す
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使い方
こんなときに使えます
- 納期・締切の管理:着手日から「30日後」の日付をすぐ出せます。
- 記念日:付き合った日からの日数、生まれてから何日目かを数えられます。
- 書類の年齢欄:履歴書の提出日を基準日にすれば、その時点の満年齢が分かります。
- ペットの月齢:迎えた日を基準に、経過した週数・月数を確認できます。
「両端を含める」の使い分け
たとえば4月1日から4月10日までを数えるとき、単純な引き算では9日ですが、 「4月1日から4月10日までの10日間」と言う場合は初日を含めて10日と数えます。 旅行の宿泊日数は前者(引き算)、イベントの開催日数は後者(両端を含める)で数えるのが一般的です。 法律上の期間計算では、初日は算入しない「初日不算入」が原則になっています。
年齢の数え方について
このツールは、日常生活で使う数え方——誕生日の当日に1つ増える——で 満年齢を計算しています。履歴書やアンケートの年齢欄は、この数え方で問題ありません。
なお日本の法律(年齢計算ニ関スル法律)では、厳密には誕生日の前日が終わる瞬間に 年齢が増えるとされています。4月1日生まれの子どもが1つ上の学年になるのは、 この規定によるもので、3月31日の終了時点で満6歳に達したと扱われるためです。 学年の判定など法律上の年齢が必要な場面では、この違いにご注意ください。
よくある質問
日数の計算に開始日と終了日は含まれますか?
「両端を含める」のチェックで切り替えられます。チェックを外すと差し引き(終了日−開始日)の日数、入れると開始日と終了日の両方を数に含めた日数になります。契約や納期の数え方は取り決めによって異なるため、必要に応じて切り替えてください。
年齢は数え年ですか、満年齢ですか?
満年齢です。誕生日を迎えた時点で1つ増える、日常的に使う数え方です。
2月29日生まれの人の年齢はどう計算されますか?
うるう年には2月29日に、平年には2月28日に1つ年を取るものとして計算しています。平年には誕生日そのものが存在しないため、3月1日ではなく2月28日を区切りとするのが一般的な解釈です。
土日や祝日を除いた営業日数は出せますか?
営業日数の計算には対応していますが、祝日は含めず土日のみを除いた日数です。祝日は年によって変わるため、正確な営業日数が必要な場合はカレンダーと照らし合わせてください。
過去の日付や未来の日付も計算できますか?
はい。西暦1年から9999年まで扱えます。ただし1873年以前の日本は太陰太陽暦を使っていたため、当時の日本の暦上の日付とは一致しません。